13日、アパートの隣人をナタで切りつけ負傷させた59歳の男性が、警視庁三鷹署によっては殺人未遂容疑で現行犯逮捕されていたことが明らかになりました。
逮捕されたのは、三鷹市北野のアパートに住んでいる大工の坂元良久容疑者。坂元容疑者は「隣の音がうるさくて頭に来てやった」と、アパートの隣人だった男性会社員を殺害目的でナタで切りつけ、右足に2週間の怪我をさせたというのです。
坂元容疑者はアパートのベランダをつたって隣の部屋に移動し、窓を割って室内に侵入したということで、この時、室内には男性だけじゃなく、男性の妻や子供もいたそうです。
男性の妻と子供は玄関から逃げ出して無事だったようですが、突然、部屋の窓からナタを持った男性が飛び込んできたら、かなりの恐怖でしょうから、子供の精神的なダメージが心配ですよね。
さすがになたを持って来られるといやですね。
そんな隣人がいるなら、自分は引越してしまいます。
出来れば苦情の来ないド田舎に。